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9/17(日)に予定されていた試合の延期について

 投稿者:3回生 金堀貴一  投稿日:2017年 9月16日(土)19時09分49秒
編集済
  明日、9/17(日)に予定されていた大阪市立大学戦ですが、台風の影響により延期されることが決定致しました。
応援に来てくださる予定でありましたOB、OGの皆様、恐れ入りますがご理解のほどよろしくお願い致します。
明日延期される試合の日程につきましては、今現在組み直している最中ということであります、試合日程が公表されましたらまたご報告させていただきます。

今後も精一杯努力してまいる所存にございますので、またお時間ございましたら、是非試合会場まで足をお運び頂き応援、ご指導の方よろしくお願い致します。
 
 

秋季リーグ vs.大阪教育大学

 投稿者:3回生 金堀貴一  投稿日:2017年 9月16日(土)18時48分24秒
  お世話になっております。3回生の金堀です。
秋季リーグ3戦目、大阪教育大学戦の結果を報告いたします。

神戸大学34 (14-13, 20-8) 21大阪教育大学
で勝利致しました。


前半、ディフェンス面では、相手フローター陣の1対1からのカットイン・ミドルシュートや、ロングシュートに苦しめられる場面が目立ちました。これは足が動かず前で当たりきれないという、こちらのミスから起こるものありました。
さらにオフェンス面では、相手の高い位置でのディフェンスに対し距離が近くなってしまいました。その結果ボールを持ちすぎてしまったり簡単に1対1で止められたりしてしまいました。
しかしそのような中でも14-13と1点のリードを保ったまま前半を終えました。

後半、序盤こそ少し崩されてしまったものの、徐々にディフェンスが噛み合い出し、さらに速攻でも得点を奪えるようになってきました。これができた理由としては、ピストンがしっかりとできるようになり、打たれるシュートではなく打たせるシュートが増えたことが挙げられます。
このように後半は自分たちのペースで試合を運ぶことができ、20-8で終え、試合結果は34-21でした。

この試合は、全勝同士の対決ということもあり硬くなってしまったのか、前半こそこちらのシュートミスが目立ち苦戦を強いられました。しかし後半に入って、守って速攻というこちらのハンドボールができるようになり、いい流れで試合を運ぶことができました。
この試合に勝利したことで単独首位となりましたが、残り3試合も油断せず白星を挙げ、全勝優勝での2部昇格を目指します。


最後になりましたが、応援に来てくださったOB、OGの皆様ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

秋季リーグ vs 追手門学院大学

 投稿者:3回生 竹下和真  投稿日:2017年 9月14日(木)11時44分42秒
編集済
  お世話になっております。秋季リーグ2戦目となる追手門学院大学戦の結果を報告致します。

神戸vs追手門  43-21 (19-8,24-13)で勝利致しました。

前半からサインプレーを中心としたセットオフェンスや得意の速攻で確実に点を積み重ねることが出来ました。ディフェンスも上手く機能し、良い流れのまま後半に突入した神大は、前半の勢いそのまま点差を広げます。後半残り10分からはメンバーを入れ替え、代わった2回生武貞が5点を決めるなど、ベンチメンバー全員が活躍することが出来ました。控えメンバーの起用も成功し、大差をつけて勝利した神戸大学は、良い流れのまま次戦へ臨みます。
この試合を通して、相手チームのシュート決定率は29%だったのに対し、神大は80%を超える高い決定率を誇りました。これは前日の反省を生かし、ディフェンス、オフェンスともに修正出来た結果です。また、ベンチメンバーが活躍する層の厚さも健在で、この試合は神戸大学の強みが出た試合でした。

最後となりましたが、応援、ご指導いただきましたOB,OGの皆さま方、ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

秋季リーグ戦の結果をありがとうございました

 投稿者:井口 昭  投稿日:2017年 9月13日(水)21時46分28秒
  現役のみなさん、

秋季リーグ戦が始まり、初戦と第2戦に連勝し、良いスタートが切れました。八大戦優勝の勢いをそのまま持ち込んで、リーグ戦に入る前のコンディションつくり(調整)も上手くいったと思います。このままの流れを継続して、残りの4試合も勝利してください。

次の試合の相手は大教と思います。相手も3連勝中ですし、次の試合が本リーグ戦のポイントの一つになると思います。去る春季リーグ戦で対戦した時、相手プレスDFに試合の流れを持って行かれそうになりました。

今年の冬に、東臨時コーチに仲介してもらい、体大と合同練習をさせてもらった折、同校の監督から言われた、「パスは、人にするのではなく、(空いている)空間にする」ことの意味を再度よく理解し、実行してください。相手DFに付かれている味方にパスはできず、ボールを持っていない選手が空いているスペースに走り込んで、パスをもらうこと。クロスパスでも突破口になります。ボールゲームは空間の奪い合いですね。このようにOFすることで、相手のDFラインが下がれば、その時、一気に攻め込んで、試合の流れを完全に自分たちに持つことです。

毎回、次の試合のことに集中して、勝ちを積み重ねてください。

ケガに気をつけて、練習に、試合に、がんばってください。


井口 昭/25回生
 

秋季リーグ vs.大阪府立大学

 投稿者:3回生 小倉 昂  投稿日:2017年 9月10日(日)20時58分49秒
  お世話になっております。3回生の小倉です。秋季リーグ第1戦、大阪府立大学戦の結果を報告いたします。

神戸大学 29(14-8, 15-17)25 大阪府立大学
で勝利いたしました。

勝利することは出来ましたが、反省点の多い試合となりました。

前半、開始直後から連続得点を決め大量リードを奪うことが出来ました。しかし、リードしたことで油断してしまい、ノーマークのシュートを外すなどミスが続き、ディフェンスでも前に出てあたることが出来ず、ミドルシュートで得点を重ねられました。そんな中でもキーパーの集中力は切れることがなく、何とかリードを保ち、前半は6点差で折り返すことができました。

後半、ハーフタイムでチーム全員もう一度気を引き締めることを約束したこともあり、リードを広げることが出来ました。しかし、ディフェンスを修正することが出来ず、中盤になってから相手センターのミドルシュートなどで点差を縮められました。その後は、点の取り合いが続き、2点差まで詰められてしまいましたが、最後はサイドシュートを決めきったことなどから何とか勝利することが出来ました。

今回の試合では、苦しい場面でも得点ができることは良かったですが、ディフェンスでチームの悪いところが出てしまい、余裕を持って勝つことのできる相手に苦戦してしまいました。今後の試合では、試合展開によって気を緩めることなく、最後までリードを保ち、控えメンバーを起用できるようなゲーム運びをしていきたいと思います。

最後となりましたが、応援、ご指導いただきましたOB,OGの皆さま方、ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。




 

八大戦の優勝、おめでとうございます

 投稿者:井口 昭  投稿日:2017年 8月27日(日)22時09分38秒
  現役のみなさん、

八大戦の優勝、おめでとうございます。本大会は、真夏の連戦で、特に後半は、厳しい戦いになりますが、そのなかで、他7校を押し退けての優勝は、見事です。たいへんよくがんばり、立派な成績を残してくれました。

OB・OGのみなさん、特に大先輩のOBの方々は、大いに喜んでおられると思います。大先輩OBは、八大戦の思い入れが大きいので、来るOB総会や東京支部総会で、当時の活躍や思い出話が聞けたら、ありがたいですね。

今回の試合は、全試合とも楽な試合はなく、接戦を制した、逆転で勝利した、という粘り強さにフィジカルとメンタル両面で、強くなっていると思います。また、控え選手の活躍やベンチワークの適切さにも、勝利の要因があるでしょうし、何と言っても、選手・マネジャーの現役全員が勝つ!という強い意識で戦った成果、と確信しています。声も出ていたでしょう。さらに、課題も明確になっているようですので、これからのいっそうの活躍を期待できると思います。本掲示板に毎試合の経過や反省点が記載されているところも、みなさんの熱意を感じます。

このままの勢いを、来月から始まる秋季リーグ戦でのリーグ復帰やそれ以降の実力盤石なチーム形成につなげてください。今回の優勝は、ポイントになっていた、初戦で大阪大に勝利し、勢いに乗れたことも大きいのではないでしょうか。ベストコンディションで初戦で臨むことができるよう、これからの調整をたいせつに。

まだ残暑が続きます。ケガや体調不良がないよう、注意して、練習に取り組んでください。

みなさん、がんばって。


井口 昭/25回生


 

八大戦 総括

 投稿者:三回生 金堀 貴一  投稿日:2017年 8月24日(木)05時04分0秒
  お世話になっております。3回生主将の金堀貴一です。
先日名古屋で行われた八大戦につきまして、この場をお借りして総括を述べさせていただきます。

今大会では第三戦の相手である名古屋大学には敗北致しましたが、それ以外の試合にはすべて勝利し、6勝1敗で優勝を果たしました。対戦校の中には、私たちが所属する関西学生リーグ3部より一つ上の2部に所属する京都大学と大阪大学がありましたが、それら格上と思われるようなチームにも勝利できたことは大きな収穫であったように思います。


今大会を通じて私たちが良かった点は速攻です。全7試合を通し、苦しい場面でも楽な場面でもワンマン速攻や2次・3次速攻で得点できたことが、こちらへ流れを引き寄せ、良いムードで試合を運べた要因であると思います。しかし2次・3次速攻や、クイックスタートを用いた場面でドリブルを使って持ち込んでしまい、スティールを狙われて、逆に速攻をされてしまうことも多々ありました。それを改善するために、これからはパス&ゴーを徹底させ、さらにパラレルでの速攻が多かったので、クロスを用いた攻撃も使えるように練習していきます。


しかし、悪い点も多く見受けられました。その一つがDFです。神戸大学は、総得点数は184点で1位であったものの、失点は165点で2番目に多い結果となりました。つまり、失点をもっと減らすことができれば、より楽な試合運びができるということです。
ここで具体的に、どんなところが悪かったのかを挙げていきたいと思います。
① ディフェンスがボールに対して寄れておらず間が広い
間が広いとどうしても一人が守らなければならない範囲も広くなる。そして抜かれた場合フォローに行くときに大きく動かなければならず、ズレやすくなってしまう。
② 攻めてくる相手に対して前で当たれていない
中途半端に8m辺りで守ってしまい、前に出ていてもフリーで打たれたり、上手く枝を使われてシュートを打たれたりしてしまう。さらに強くコンタクトができているわけでもないので、フェイントに対して対応できず、押し込まれながらのシュートも増えてしまう。
③ 出た後に6mラインまで下がれていない
ピストンがしっかりとできておらず裏が広くなってしまい、ポストに自由に動かれてしまう。
④ 方向付けができていない
出たときに足が揃ってしまっているので、どちらの方向にも抜かれてしまう状況がよく見られる。しっかりとした方向付けができると、どこで敵に崩されてしまったのかが分かりやすくなる。さらにフォローに寄る判断もしやすくなる。

このように、私たちが試合をしていくにあたって、上記のような点が改善されると失点を減らすことができると思います。ディフェンスのフットワークの良し悪しは一朝一夕でどうにかなるものではありません。しかしボールに対して寄って間を狭くすることや、方向付けをすることなどは、少しの意識の違いで変えられることであると思いますので、これら4つの点を日ごろからしっかりと意識しながら練習し、秋季リーグへ向けて少しでもディフェンスを改善します。


さらにもう一つ悪かった点は遅攻です。オーソドックスなディフェンスをしてくる相手に対してはある程度得点できるのですが、45°にプレスをかけられたときに、速くて正確なボール回しができず、前にいけなくなり攻めあぐねるという場面がありました。これはそもそも私たちが相手に近いところでボールを回してしまうことで起きているので、もっと遠くでボールを回し、しっかりとスピードをもって攻め込むことである程度は改善できると思います。しかしそれだけでなく、浮いた裏の空間での中間ポストや、サイド切りなどのポジション移動からの攻撃の精度を高めることで、より単純なプレーでの得点が増えると思います。

あとは、これは速攻の時でも同じなのですが、ドリブルから攻撃を始めることのリスクをもう少し考えて攻めなければならないと思います。ドリブルからの攻撃では当然スティールを狙われる回数が多くなるでしょうし、自分のプレーの選択肢も大きく狭めてしまいます。したがって、ドリブルからの攻撃を使うのは最小限にし、速いパス回しからの攻撃を意識して練習します。


今大会は辛くも優勝はできましたが、決していい内容のゲームが多かったとは言えませんでした。しかし冒頭でも述べましたが、しっかりと接戦の中でも勝ち星をつかめたことは、これから秋季リーグを戦っていくにあたって私たちにとって大きな自信になったと思います。ただ、今回の結果だけで満足しているようでは、私が所信表明で述べた2部で勝つという目標は達成されないと思います。したがって私たちは、全勝で2部昇格という第一の目標を果たすべく、今大会での反省を生かし、しっかりとした準備をして秋季リーグに臨みます。

このように、これからも目標に向けてさらに邁進してまいりますので、OB、OGの皆様、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。


3回生 主将 金堀貴一
 

八大戦 vs. 京都大学

 投稿者:3回生 中山隼人  投稿日:2017年 8月20日(日)22時46分30秒
  お世話になっております。3回生の中山です。
八大戦最終戦、京都大学戦の結果を報告致します。

神戸大学 21(11-9,10-7)16 京都大学
で勝利致しました。

昨日に、優勝争いをしていた大阪大学が名古屋大学に敗れたことにより、今日勝てば八大戦優勝が決まる一番でした。そのために、優勝というプレッシャーから前半から硬くなってしまい、京都大学の速攻などの攻撃から序盤から4点のリードを許し、エース青木の負傷も重なるなどを厳しい展開となりました。そのなか京都大学のDFの隙をつき、何度もシュートチャンスを作るものの、度々相手キーパーに阻止されて、逆転さえしたものの、退場者も出し苦しい展開で前半を終えます。

後半にも硬さは取れず、前半に取ったリードを一時は失ってしまいます。思うようにいつも通りの速攻がいけない苦しい展開のなか、必死のDFで後半の中盤にはほとんど得点を許さず、途中出場の2回生正サイド中川が要所でサイドシュートを決め、なんとか京都大学とのリードを少しずつ離していくことができました。最終戦で選手の体力も尽きるなか、タイムアウトをできる限り利用し、相手に大きな流れを渡すことなく、後半も終えることができました。

今回の試合は、優勝の重圧から内容としては、あまり良いものとは言えませんでした。しかし、内容のよくない試合でも勝ち切って、途中出場の選手の活躍で流れを引き寄せることは、今大会を通じて神戸大学が得た強みだと思います。

これによって、神戸大学は八大戦を優勝することができました。今大会では、控えメンバーを積極的に起用し得点を奪い、また勝利した6戦のうち5戦が逆転によって勝利するかつての神戸大学ではできなかった形で試合を進めることができました。秋リーグに向けて、今大会で得た強みを活かし、また序盤にリードを許してしまったり退場者を出してしまう課題を克服し、必ず2部昇格を果たして見せます。

最後になりましたが、応援に来てくださったOB、OGの皆様ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

vs九州大学

 投稿者:3回生 竹下和真  投稿日:2017年 8月19日(土)00時17分20秒
編集済
  お世話になっております。八大戦5戦目となる九州大学戦の結果を報告致します。

神戸大学 30 - 29 九州大学(12-13,18-16) で勝利しました。

同じ1敗で優勝をかけた大一番である九州大学戦、センターで主将の金堀がステップシュートや7mスローで得点を重ね、良い滑り出しを決めたかと思われたものの、課題である退場を重ねてしまい、また得点ランキング上位に名を連ねる九州大学フローター陣の1対1や素早いクイックシュートを中心とした攻撃に上手くディフェンスが対応出来ずに苦しめられ、1点ビハインドで前半を折り返します。しかし後半、投入された2回生藤原が前日の不調が嘘かのようにキレのある1対1からペナルティを誘い、また逆サイドシュートが要所で決まったことで流れを引き寄せ、途中逆転される場面もあったものの、今大会接戦に強い神戸大学が流れを引き寄せ試合終了間際に追いつき、同点のままノータイムペナルティを獲得。会場中が見守る中ペナルティを今大会得点ランキング1位を狙う主将金堀が見事決め、天下分け目の関ヶ原、九州大学戦に勝利致しました。

この試合では、またしてもリードしている展開で退場者を出し逆転されるなど課題の残るものでしたが、接戦で競り勝ったことは大きな自信となりました。主将金堀を中心に一丸となり、残りの2試合全力を出しきります。

最後となりましたが、応援、ご指導いただきましたOB,OGの皆さま方、ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

八大戦 vs.北海道大学

 投稿者:3回生 金堀貴一  投稿日:2017年 8月19日(土)00時15分19秒
  お世話になっております。3回生の金堀です。八大戦6戦目、北海道大学戦の結果を報告いたします。

神戸大学25 (13-12, 12-12) 24北海道大学で勝利致しました。

前半、序盤はDFからの速攻という形で得点を重ね4-0でリードしていました。しかし、そこから相手にポストプレーヤーを上手く使われたり、こちらのパスキャッチ、シュートのミスから失点し、逆転される場面もありましたが、なんとか粘り13-12で前半を終えました。

後半にはいり、序盤はDFが機能し、相手に得点を許さないまま、いい形でのこちらの得点が多く見られ、最大5点まで差を広げました。しかし、終盤に差し掛かると前半と同じくこちらのミスからの失点が増え、さらに相手のサイドプレーヤーに多く得点を許しましたが、辛くも後半を12-12の同点で終え、試合結果は25-24でした。

この試合はこれまでと違い退場者は出ず、そういった面ではいい形で試合を運ぶことができていました。しかし、DFのリズムを相手に合わせてしまい、もったいない失点の仕方が多く見られました。自分たちのリズムで試合ができればもっと楽な試合運びができるような相手でしたので、こういった接戦に持ち込まれたのがこの試合の大きな反省であると思います。秋リーグではこのような試合をしていると苦しい展開に持ち込まれることが予想されるので、自分たちのリズムで試合ができるように意識して練習に取り組みたいと思います。

最後になりましたが、応援に来てくださったOB、OGの皆様ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

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