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11月12月の練習日程

 投稿者:3回生 中山隼人  投稿日:2017年11月16日(木)16時11分12秒
  昨日は、東京でのOB会に多数の方々が参加いただきありがとうございました。
現役ともども大変勉強になる素晴らしい会でした。

そこで、OB訪問も復活させ、多数のOBの方々に練習にお越しいただきアドバイスをいただきたいため、練習日程について報告しご都合の合う日にお越しいただきたく投稿させていただきます。

11月
18日土 13~17 練習試合vs神戸国際大学 @神戸国際大
20日月 17~20 練習 @グラウンド
22日水 17~20 練習 @体育館
23日木  9~13 練習試合vs大阪大学 @大阪大学
25日土 9:30~12:30 練習 @グラウンド
    18:30~ OB会 @大阪凌霜クラブ
12月
3日日 14~18 練習試合vs京都大学 @京都大学
4日月 17~20 練習 @グラウンド
6日水 17~20 練習 @体育館
9日土 13~17 練習試合vs龍谷大学 @神大体育館
11日月 17~20 練習 @グラウンド
13日水 17~20 練習 @体育館
17日日 未定  練習試合vs甲南大学 @しあわせの村体育館?
18日月 17~20 練習 @グラウンド
20日水 17~20 練習  @体育館

以上になります。トレーニングや金曜日の練習については省略しております。
2部で勝てるチームになるべく、練習試合を組んでいますので、ご支援や練習へのご参加、心よりお待ちしております。

最後となりますが、OB訪問に伺わせていただくOB・OGの方々、よろしくお願いいたします。
今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
 
 

秋季リーグ vs 龍谷大学戦

 投稿者:3回生 竹下和真  投稿日:2017年10月11日(水)20時41分59秒
  お世話になっております。秋リーグ最終戦となる龍谷大学戦の結果を報告致します。

龍谷大学vs神戸大学  30-24(14-12,16-12)で敗北致しました。

前半、速攻などでノーマークシュートを打つ機会を何度も作ったものの決めきれない神戸大学とは対照的に、龍谷大学には素早いクイックを着実に決めきられ、今大会初の追う展開に苦しめられます。また、ディフェンス面も足が動いておらず、当たりきれずに警告をもらう場面も見られ、上手く機能しません。

切り替えて臨んだ後半も、代わった逆サイド奥田の連続得点など、良い流れに持ち込める機会は何度もありましたが掴みきれず、点差を縮めきれません。後半残り5分、オールコートで当たったものの、普段の練習を活かしきれず、逆に点差を広げられてしまい、敗戦してしまいました。

全体と致しまして、高いシュート力を持った相手に対するディフェンスの甘さ、また、そのような相手に対する最終戦の備えの不足は、強く反省するべき点です。また、この試合は、ノーマークシュートの精度の低さが目立ちました。60分通して両サイドパスが0本だった点も修正していかなければいけません。
しかし、この敗戦を決して無駄にせず、冬、そしてその先にある春リーグに向けての反省材料にし、現役一同より強くなれるよう、精進してまいります。

最後となりましたが、応援、ご指導いただきましたOB,OGの皆さま方、ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

秋季リーグ vs.大阪市立大学

 投稿者:3回生 小倉昂  投稿日:2017年10月 3日(火)13時52分44秒
  お世話になっております。3回生の小倉です。秋季リーグ第5戦、大阪市立大学戦の結果を報告いたします。

神戸大学 33(18-10,15-12 )22 大阪市立大学
で勝利いたしました。

前半、前日の試合の反省から全員が気を引き締めて試合に臨むことが出来ました。ディフェンスではしっかり足を動かし、ミドルシュートはキーパーがしっかりおさえることで失点を抑えることが出来ました。オフェンスでは、速攻を中心に得点を重ね、自分たちのペースで試合を運ぶことが出来ました。点差が開いても気持ちを切らすことなく、前半を18-10で折り返しました。

後半、立ち上がりは前半の勢いを保ったまま試合を展開することが出来ました。相手の速攻やミドルシュートに苦しめられましたが、徐々に点差を広げていくことが出来ました。中盤以降はフローター、キーパーを交代し、追い上げられはしましたが、ミドルシュートなどで得点することで勝利することができました。

今回の試合では、相手が三商戦で戦った大阪市立大学ということもあり、一人一人が気を引き締めて試合に臨むことが出来たと思います。その結果、チーム全体としては自分たちの流れを試合全体を通して保つことが出来ました。しかし、ノーマークのシュートミスが多く、シュート成功率が今までで1番低かったことなどメンバーが個人で反省しなければならないことがあった試合だったと思います。次の試合も勝利し、全勝優勝での2部昇格を決めたいと思います。

最後となりましたが、応援、ご指導いただきましたOB,OGの皆さま方、ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。




 

秋季リーグ vs.京都府立医科大学

 投稿者:3回生 中山隼人  投稿日:2017年 9月30日(土)23時41分36秒
編集済
  お世話になっております。3回生の中山です。
秋季リーグ第4戦 京都府立医科大学戦の結果を報告致します。

神戸大学 39(19-7,20-16)23 京都府立医科大学
で勝利致しました。

前半、相手DFに対し、普段の練習で特に意識している2対2を作り出しセンタ―金堀、ポスト小松を中心に点数を重ね、今試合起用のキーパー大西のナイスセーブも重なり、大阪府立大学戦や追手門学院大学戦と同様に、無失点のまま連続得点と幸先のいい展開で試合を運ぶことができました。その後もDFからの速攻や素早いパス回しからのフローター陣のカットインなど神戸大学が目指すいい形のハンドボールをすることができ、前半を19-7と余裕をもって折り返します。

しかし、点差がついた前半の終盤から後半にかけては油断からシュートミスや浮足立ったDFの裏を突かれた相手OFのプレーに苦戦し、点差さえは縮められていないものの失点が目立ち、代わった両サイドの石川、奥田の攻守にわたる好プレーは収穫であるものの、流れのよくないままに試合を進めてしまうことになってしまいました。

この試合を通じて、前半立ち上がりや出場機会の少ない選手の活躍に関しては評価できるものの、点差がついて油断が見え始めてきたときに、ベンチメンバーを含め意識の低下から自分たちのハンドボールができなくなるという課題が一層浮彫となりました。このようなハンドボールをしているうちは2部では絶対に勝てません。2部で勝てるチームにするべく、常に高い意識を持ち自分たちのハンドボールができるようしっかりと反省して、明日勝利して2部昇格を決めて見せます。

最後になりましたが、応援に来てくださったOB,OGの皆様ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

延期されていた大阪市立大学との試合について

 投稿者:3回生 金堀貴一  投稿日:2017年 9月25日(月)08時22分59秒
  10/1(日) 10:00- 佛教大学にて、大阪市立大学との試合が開催されることが決定いたしました。その他の試合日程に変更はございません。
何卒、ご声援よろしくお願いいたします。
 

9/17(日)に予定されていた試合の延期について

 投稿者:3回生 金堀貴一  投稿日:2017年 9月16日(土)19時09分49秒
編集済
  明日、9/17(日)に予定されていた大阪市立大学戦ですが、台風の影響により延期されることが決定致しました。
応援に来てくださる予定でありましたOB、OGの皆様、恐れ入りますがご理解のほどよろしくお願い致します。
明日延期される試合の日程につきましては、今現在組み直している最中ということであります、試合日程が公表されましたらまたご報告させていただきます。

今後も精一杯努力してまいる所存にございますので、またお時間ございましたら、是非試合会場まで足をお運び頂き応援、ご指導の方よろしくお願い致します。
 

秋季リーグ vs.大阪教育大学

 投稿者:3回生 金堀貴一  投稿日:2017年 9月16日(土)18時48分24秒
  お世話になっております。3回生の金堀です。
秋季リーグ3戦目、大阪教育大学戦の結果を報告いたします。

神戸大学34 (14-13, 20-8) 21大阪教育大学
で勝利致しました。


前半、ディフェンス面では、相手フローター陣の1対1からのカットイン・ミドルシュートや、ロングシュートに苦しめられる場面が目立ちました。これは足が動かず前で当たりきれないという、こちらのミスから起こるものありました。
さらにオフェンス面では、相手の高い位置でのディフェンスに対し距離が近くなってしまいました。その結果ボールを持ちすぎてしまったり簡単に1対1で止められたりしてしまいました。
しかしそのような中でも14-13と1点のリードを保ったまま前半を終えました。

後半、序盤こそ少し崩されてしまったものの、徐々にディフェンスが噛み合い出し、さらに速攻でも得点を奪えるようになってきました。これができた理由としては、ピストンがしっかりとできるようになり、打たれるシュートではなく打たせるシュートが増えたことが挙げられます。
このように後半は自分たちのペースで試合を運ぶことができ、20-8で終え、試合結果は34-21でした。

この試合は、全勝同士の対決ということもあり硬くなってしまったのか、前半こそこちらのシュートミスが目立ち苦戦を強いられました。しかし後半に入って、守って速攻というこちらのハンドボールができるようになり、いい流れで試合を運ぶことができました。
この試合に勝利したことで単独首位となりましたが、残り3試合も油断せず白星を挙げ、全勝優勝での2部昇格を目指します。


最後になりましたが、応援に来てくださったOB、OGの皆様ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

秋季リーグ vs 追手門学院大学

 投稿者:3回生 竹下和真  投稿日:2017年 9月14日(木)11時44分42秒
編集済
  お世話になっております。秋季リーグ2戦目となる追手門学院大学戦の結果を報告致します。

神戸vs追手門  43-21 (19-8,24-13)で勝利致しました。

前半からサインプレーを中心としたセットオフェンスや得意の速攻で確実に点を積み重ねることが出来ました。ディフェンスも上手く機能し、良い流れのまま後半に突入した神大は、前半の勢いそのまま点差を広げます。後半残り10分からはメンバーを入れ替え、代わった2回生武貞が5点を決めるなど、ベンチメンバー全員が活躍することが出来ました。控えメンバーの起用も成功し、大差をつけて勝利した神戸大学は、良い流れのまま次戦へ臨みます。
この試合を通して、相手チームのシュート決定率は29%だったのに対し、神大は80%を超える高い決定率を誇りました。これは前日の反省を生かし、ディフェンス、オフェンスともに修正出来た結果です。また、ベンチメンバーが活躍する層の厚さも健在で、この試合は神戸大学の強みが出た試合でした。

最後となりましたが、応援、ご指導いただきましたOB,OGの皆さま方、ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

秋季リーグ戦の結果をありがとうございました

 投稿者:井口 昭  投稿日:2017年 9月13日(水)21時46分28秒
  現役のみなさん、

秋季リーグ戦が始まり、初戦と第2戦に連勝し、良いスタートが切れました。八大戦優勝の勢いをそのまま持ち込んで、リーグ戦に入る前のコンディションつくり(調整)も上手くいったと思います。このままの流れを継続して、残りの4試合も勝利してください。

次の試合の相手は大教と思います。相手も3連勝中ですし、次の試合が本リーグ戦のポイントの一つになると思います。去る春季リーグ戦で対戦した時、相手プレスDFに試合の流れを持って行かれそうになりました。

今年の冬に、東臨時コーチに仲介してもらい、体大と合同練習をさせてもらった折、同校の監督から言われた、「パスは、人にするのではなく、(空いている)空間にする」ことの意味を再度よく理解し、実行してください。相手DFに付かれている味方にパスはできず、ボールを持っていない選手が空いているスペースに走り込んで、パスをもらうこと。クロスパスでも突破口になります。ボールゲームは空間の奪い合いですね。このようにOFすることで、相手のDFラインが下がれば、その時、一気に攻め込んで、試合の流れを完全に自分たちに持つことです。

毎回、次の試合のことに集中して、勝ちを積み重ねてください。

ケガに気をつけて、練習に、試合に、がんばってください。


井口 昭/25回生
 

秋季リーグ vs.大阪府立大学

 投稿者:3回生 小倉 昂  投稿日:2017年 9月10日(日)20時58分49秒
  お世話になっております。3回生の小倉です。秋季リーグ第1戦、大阪府立大学戦の結果を報告いたします。

神戸大学 29(14-8, 15-17)25 大阪府立大学
で勝利いたしました。

勝利することは出来ましたが、反省点の多い試合となりました。

前半、開始直後から連続得点を決め大量リードを奪うことが出来ました。しかし、リードしたことで油断してしまい、ノーマークのシュートを外すなどミスが続き、ディフェンスでも前に出てあたることが出来ず、ミドルシュートで得点を重ねられました。そんな中でもキーパーの集中力は切れることがなく、何とかリードを保ち、前半は6点差で折り返すことができました。

後半、ハーフタイムでチーム全員もう一度気を引き締めることを約束したこともあり、リードを広げることが出来ました。しかし、ディフェンスを修正することが出来ず、中盤になってから相手センターのミドルシュートなどで点差を縮められました。その後は、点の取り合いが続き、2点差まで詰められてしまいましたが、最後はサイドシュートを決めきったことなどから何とか勝利することが出来ました。

今回の試合では、苦しい場面でも得点ができることは良かったですが、ディフェンスでチームの悪いところが出てしまい、余裕を持って勝つことのできる相手に苦戦してしまいました。今後の試合では、試合展開によって気を緩めることなく、最後までリードを保ち、控えメンバーを起用できるようなゲーム運びをしていきたいと思います。

最後となりましたが、応援、ご指導いただきましたOB,OGの皆さま方、ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。




 

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